ABOUT
鈴木犬猫病院について
ごあいさつ

当院は、1979年に開業し、2017年に私が医院を引き継ぎました。
チーム医療を意識しながら、仲間たちと一緒に診療のレベルを上げていきたいと考えています。チーム医療の良さは、複数の目で診られること。一人ひとりができることは限られていますが、複数のスタッフがいればより多く気付くことができます。「1+1=2」だけではなく、それ以上の効果を生むのです。飼い主さんにとっても「いろいろな先生が診てくれている」というのは安心感につながるのではないでしょうか。治療がうまくいったときにチームで喜びを分かち合えることも、うれしいことの一つです。
当院はさまざまな診療科に対応できるような、動物にとっての総合病院をめざしたいと考えています。診療についてご不明な点がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
院長 鈴木 隆太郎

鈴木犬猫動物病院の想い
小さな命に、本気で寄り添う、
妥協なく治す
1. 理念
動物の喜びとともに生きる人を創る
- 動物の喜びとは健康な状態で飼い主様と過ごす幸せな生活のこと
- 人とは飼い主様のことであり働くスタッフのこと
- 創るとは従来の価値観にとらわれずに未来に向かって創造し続けること
2. ビジョン
命を救う医療
- ハード:CT・腹腔鏡・陽圧手術室
- ソフト:国内外での研修・腫瘍認定医・専門外来
- 千葉市だけに限らず、近隣の習志野市、市原市、四街道市、八街市の飼い主様にご利用いただいています
寄り添う医療
- 年中無休、休診時間なし、動物とともに暮らす皆様の生活に寄り添い利用していただきやすい施設をめざします
- トリミング・ホテル・しつけ教室・パピーパーティー
- 動物を思いやり、飼い主様の考え方を尊重した対話を元にした診療を大切にします
3. クレド
メンバー全員がチームとなり
動物と飼い主様の喜びある生活を支えます
質の高い医療を提供するために、獣医師は動物の体に向き合い、看護師は動物の生活を支えるチーム医療を大切にしています。
多くの目で見守る体制により医療の質を高めます。
動物の健康を第一に考えます
トリミング・ホテルも含め、動物の健康状態を把握し、きめの細かい目で動物たちの健康を支える存在になります。
チームメンバーの個性を大切に
様々な価値観を認め合います
獣医師と看護師が役職を認め合い、協力を大切にします。
多様性を受け入れて、様々な価値観を理解する心を大切にします。
「言葉を話すことができない動物」のために
私たちにできること
飼い主様の不安に寄り添うこと
| 医療の見える化 | コミュニケーション |
|---|---|
| 診療記録の開示 | 治療方針の作成 |
動物たちの体にやさしい医療
| 低侵襲(体に優しい)の治療・検査 | ペインコントロール | 東洋医学 |
|---|---|---|
| 腹腔鏡・関節鏡・CT検査 | 麻酔科 | 漢方・鍼灸 |
CARE
美容と健康、
両方に目を向けたケア
院内併設のトリミングサービスでは、見た目の可愛さだけでなく、皮膚や関節の状態もチェックしながら施術を行っています。美容と健康、両方に目を向けたケアをお届けしています。
また、病院と飼い主様、動物たちの信頼関係を育む取り組みの一環として、「パピーパーティ」も積極的に開催しています。子犬の社会化の第一歩をぜひ当院で踏み出してみてください。
365
DAYS
地域で365日診療。
猫専門外来も設置
「いつでも頼れる病院でありたい」その想いから、鈴木犬猫病院は365日診療を継続しています。
また、ストレスに敏感な猫のための専用時間帯・配慮のある診療体制を導入。
「日曜や祝日も診てもらえて助かった」 「猫に優しい対応で安心して通える」そんなお声もいただいております。地域に根差し、飼い主様が「無理なく通い続けられる」動物病院を目指しています。
ACCESS
アクセス
アクセス
千葉県千葉市稲毛区園生町582-1
病院併設の駐車スペース完備
バスでのアクセス方法
乗車
JR稲毛駅前東口の4番バス停
(ファミールハイツ行きもしくはファミールハイツ経由草野車庫行き)
降車
柏台小学校前バス停
お車でのアクセス方法
JR稲毛駅方面からお越しの場合
穴川十字路を左折
- 1つ目の信号を左折
- そのまま直進
- 左手にセブンイレブン、出光ガソリンスタンドを越える
- 一つ目の信号手前、左側
千葉方面からお越しの場合
モノレール線沿いを八千代方向に直進
- 左手にエネオス、右手に穴川郵便局のあるY字路信号をななめ右方向
- その先の十字路(左斜め前にオートウェーブの看板が見えます)は直進
- セブンイレブン・出光ガソリンスタンドをこえて一つ目の信号手前、左側
コインパーキングのご案内
病院併設の駐車スペースが満車の場合、コインパーキングをご利用ください。

